更新履歴
最終更新日 10月 13, 2026
新機能や改善点など、最新のアップデートをお届けします。AIストーリージェネレーターも磨き続け、物語の世界にもっと浸れる、あなた好みのワクワクするストーリーをお届けします。
最新のアップデートや改善点、新機能をまとめてチェック。
4月 10, 2026
機能改善
1章だけのストーリーを移動
- 1章だけのストーリーを、別のストーリーに移せるようになりました。AIが既存のストーリーの続きを書かずに新しいストーリーを作ってしまった場合も、その章を手動で正しいストーリーに移動できます。
4月 4, 2026
機能改善
AIの生成結果がより多彩に
- AIが生成するキャラクターの幅が広がりました。名前や容姿、特徴がより多彩になっています。
- World Builderを改善しました。好みの設定がより反映され、キャラクターや場所もそれぞれ個性豊かに生成されます。
3月 30, 2026
機能改善
画像スタイル「エピックファンタジー」
- 新しい画像スタイル「エピックファンタジー」を追加しました。ドラマチックな光と鮮やかな色彩、映画のようなスケール感が魅力の、細部まで描き込まれたデジタルペイントです。人間以外のキャラクターも、その種族ならではの特徴を忠実に表現し、ファンタジーの世界に命を吹き込みます。
新機能
メモリープラグイン
- 新しいプラグイン「メモリー」を追加しました。服装やけが、内輪ネタ、関係性の変化、キャラクターの細かな設定など、章をまたいでAIに覚えておいてほしいことを指定できます。
機能改善
大学にまつわる関係性の種類
- 大学をテーマにした関係性を追加しました。キャラクター同士の関係には「教授」「クラスメート」「学友」「勉強仲間」「ティーチングアシスタント」「指導教員」「学部長」「寮の同室者」、場所との関係には「通学先」「教えている大学」「在籍先」「研究先」「卒業した大学」が使えます。
3月 27, 2026
機能改善
朗読用の音声を51種類追加
- 朗読用のAI音声を51種類追加しました。内訳はアメリカ英語20種類、イギリス英語8種類、フランス語1種類、イタリア語2種類、スペイン語3種類、中国語8種類、ヒンディー語4種類、日本語5種類です。
3月 26, 2026
機能改善
画像スタイル「クラシックロマンス」「ポップアート」「パルプインク」
- 新しい画像スタイルを3種類追加しました。「クラシックロマンス」は昔ながらのロマンス小説の表紙を思わせる、温かな金色の光に包まれた絵画調のスタイル。「ポップアート」は鮮やかな原色と網点、太い輪郭線が特徴です。「パルプインク」は1960~70年代のペーパーバックの挿絵に着想を得た、表情豊かな線とクロスハッチで描くモノクロのインク画です。
3月 17, 2026
新しい画像生成モデル
Flux 2 Turbo Edit
- キャラクターの一貫性を保つ新しい画像モデル「Flux 2 Turbo Edit」を追加しました。
3月 16, 2026
新しい画像生成モデル
Flux 2 Turbo
- 新しい画像生成モデル「Flux 2 Turbo」を追加しました。
3月 13, 2026
新機能
画像ジェネレーターのベータ版
- 金曜日ですね!画像ジェネレーターのベータテストが始まりました。AI画像を思いどおりに作れます。複数の画像モデルから選んだり、スタイルを試したり。スタイルを指定せず、自由に書いたPromptから生成することもできます。「Promptを強化」を使えば、短いアイデアを詳細で質の高い画像用Promptに仕上げられます。以前のPromptをもう一度実行して、仕上がりを調整することも可能です。なお、まだ使えない画像モデルもあり、現在はプレミアムユーザー限定で公開しています。
機能改善
ライティングパックでキャラクターと場所を絞り込む
- 物語の場所とキャラクターのページで、ライティングパック別に絞り込めるようになりました。
機能改善
ウェブサイトの表示を高速化
- ウェブサイトの表示速度を改善しました。これまでよりずっと快適に使えるはずです。
3月 11, 2026
機能改善
新しくなったAIアシスタント
- 「AIアシスタント」をリニューアルしました。パソコンでもスマートフォンでも、作業をよりスムーズに進められます。
- AIアシスタントに新しい機能を追加しました。選択した文章には「文法を修正」、単語を1つ選択したときには「類義語を探す」が使えます。
機能改善
画像に登場させるキャラクターを選択
- 画像を生成するときに、物語のどのキャラクターを登場させるか選べるようになりました。イメージどおりの画像を作りやすくなります。
3月 4, 2026
新機能
ライティングパックでもストーリーのアイデアを提案
- ストーリーアイデア生成ツールをライティングパックのページにも追加しました。物語の展開やパックの説明なども踏まえて、よりぴったりのアイデアを提案します。
3月 2, 2026
機能改善
音声生成を高速化、章ごとの再生成にも対応
- 音声生成を大幅に高速化しました。どの声・言語でも、待ち時間が短くなっています。
- 章ごとに音声を再生成できるようになりました。過去に生成した音声は、クレジット管理ページですべて確認できます。
2月 25, 2026
機能改善
キャラクターと場所の入力欄を拡張
- キャラクターと場所の入力欄の文字数上限を1,000文字から2,000文字に引き上げました。より詳しく描写できるようになりました。
2月 20, 2026
機能改善
KimiとGLMをアップグレード
- KimiとGLMを最新バージョンに更新しました。Kimiは構成案により忠実になり、キャラクターらしい話し方を保ちながら、安定した文章を生成します。GLMは書き出しの質、技術的な正確さ、キャラクター描写が向上しました。
2月 19, 2026
機能改善
指示への忠実度を向上
- 物語の生成時に、指示をより正確に反映するよう改善しました。指示や物語の文脈から外れにくくなっています。
新しい文章生成モデル
GLM
- 新しい文章生成モデル「GLM」を追加しました
1月 29, 2026
機能改善
画像編集がさらに便利に
- 画像編集を改善しました。AIが編集指示をより的確に理解し、意図に沿った仕上がりになりました。
新しい画像生成モデル
Hunyuan V3 Instruct Edit
- キャラクターの一貫性を保てる新しい画像モデル「Hunyuan V3 Instruct Edit」を追加しました。生成速度は遅めですが、質の高い画像を作成できます。
1月 28, 2026
機能改善
チャプターを別のストーリーに移動
- チャプターをストーリー間で移動できるようになりました。ストーリー → チャプターの並べ替え → チャプターを挿入 → 別のストーリーから移動、の順に進んでください。
1月 22, 2026
機能改善
視点とチャプターの種類を個別に設定
- コンテンツ設定で「語りの視点」と「チャプターの種類」を別々に設定できるようにしました。ストーリー生成をより細かく調整できます。
機能改善
ライティングパックからキャラクターと場所を作成
- ライティングパックのページを改善しました。パックから直接、キャラクターや場所を作成できます。
1月 19, 2026
機能改善
1ページに表示する画像を増加
- 画像ページで1ページに表示する画像を、21枚から48枚に増やしました。
機能改善
詳細設定でチャプターの長さを調整
- チャプターの生成・再生成時に、詳細設定からチャプターの長さを変更できるようになりました。
1月 18, 2026
機能改善
ナレーション音声を更新
- 音声生成プロバイダーによる音声の更新で、すべての言語において品質と自然さが向上しました。
一方で、今回の更新により一部の音声が利用できなくなりました。ご不便をおかけすることをお詫び申し上げます。
1月 17, 2026
機能改善
続きのアイデアと物語のつながりを改善
- 続きのアイデアを改善しました。物語の結末や文脈に合った提案が得られます。
- ストーリー生成時の物語のつながりを改善しました。